啐啄同時

若手研究者を応援するオヤジ研究者の独白的な日記です。

大野乾博士の追悼文

 この羊土社刊の「大野乾の世界」に、たくさんの関係者が、追悼文を寄せています。教授も書きました。教授は、国際学術雑誌「GENE」で、当時Susumu Ohnoの特集号を出し、巻頭に教授が公式の追悼文を英語で載せています。