啐啄同時

若手研究者を応援するオヤジ研究者の独白的な日記です。

熱心な聴講がシンポジウムでも続く





 日中韓バイオインフォマティクス・トレーニングコースは一応無事終了して、引き続く最終日はシンポジウムが開催されました。
 この日も、朝から全員が出席。教授は、残念ながら、午前中の最後のほうには帰国のため、この会場のホテルを離れねばなりませんでした。